全国の覚え書き(3/27〜4/6 会議な日々編)

※何となく思い出作りだと思って、メモを残しておこうと思います。

3/27(月)
春休み中の月曜日。公演直後のため、この日は部活はOFFでしたが、埼玉県の総合文化祭開会式と総文祭壮行会の打合せ会のため、14時30分を目指して、川越市の『やまぶき会館』へ。行きはゆとりを持ってバスで行こうとしたら、バスが遅れて来たため、結果、ギリギリになってしまった。
説明会では昨年の様子のダイジェストを見ながら説明を受け、県の高文連に提出する総文祭の参加手続き書類と壮行会出演団体用の書類について説明を受ける。
その後、秩父農工さんと演劇部門では何をするかを打合せ。連盟総会は秩父農工さんにお任せしたので、壮行会は2校のビデオ上演とウチが中心を少しだけ何かをすることに決まりました。それと同時に交流会の機会を持つことで話がまとまりました。同じ県から2校の代表というのは、珍しいことなので、色んなことがあります。
16時半ぐらいに終わって、帰りは川越駅まで徒歩。久しぶりに川越の街を歩きました。

3/28(火)
西部A地区の顧問会議。春季発表会の打合せ。

3/31(金)
何となく新聞の人事異動の欄を眺める。あまり県内に知り合いは多くないので、ほとんど驚くことはないのだけれど、芸術総合高校のI先生の異動には驚きました。せっかく赴任にあたって、大学に研修に行ったりする専門高校なのだから、もっと長くいられるようにすれば良いのに・・・と思う。

4/2(日)
表参道のAppleストアのジーニアスバーに。MacBookが不調に陥ってから、この1ヶ月の書類は全てThinkPad X201という以前使っていたものを再インストールして使っていたけれど、さすがに限界。新しいMacBookを買うにはタイミングが悪い(せめて、CPUがリニューアルされてから買いたい)ので、修理に出すことに。今回も店頭でハードウェアのチェックしてもらうと異常なし(-_-;)
『イヤイヤイヤ(>_<) とにかくバチバチと電源が落ちるんです!』
と修理を依頼することに。痛い出費だけれど、これでまたしばらく使えると思う。

4/5(水)
午前中に明後日持って行く書類作成。でも、脚本は全部作っておいたので、残りの書類だけ。
①著作権調査票
演目の著作関係についての調査シート。県でも関東でも同じようなシートがあったので、すぐに作成できました。どうも『潤色』との違いがイマイチ曖昧な扱いを受けることが多いのですが、『翻案』は『潤色』とは違い、作品を作り替える作業が含まれます。今回の作品も原作のプロットを整理して、60分に収まるように組み立て直し、科白は一から起こしています。それ故、大会でも『翻案』は創作脚本賞の対象となるわけです。どうも、翻訳との関係を気にされることが多いのですが、原作を1ページ読んでみてもらえば、全く違う作品というのは、すぐに分かってもらえると思います。
②演奏曲目報告書(音源リスト)
こちらも県でも関東でも作成しているし、音響は5曲しか使っていないのでサクッと作れました。

午後は西部A地区の春季発表会ヒヤリング。今年は狙いのあるサスが多いなぁと思う。
学校に戻って、メールを確認するとJTBから週末の宿泊確認書が届いていた。

4/6(木)
連盟事務局会議。色々なことが話題になりましたが、書けそうな話題は連盟総会の司会をすることになったということぐらいか(>_<)
家に帰り、旅行鞄を引っ張り出す。そろそろ自分用のキャリーを買った方がよさそう。2泊3日なので本当ならキャリーを持って行くほどでは無いのだけれど、台本21冊を中心に持って行く物が多いので、キャリーを転がすことに。


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